工房青峰社は東京では数少ない彫刻【木彫】と彩色を実施している工房です。
父である姫路青峯による彩色の工房でしたが、姫路峰行が京仏師・服部俊慶氏に仏像彫刻【木彫】の弟子入りし、7年の修行を経て2001年に彫刻と彩色の両方が出来る工房として生まれ変わりました。
日本全国の社寺仏閣、仏像、仏具、神具、神輿、山車、等の彫刻と彩色、修復に携わらせていただいております。
工房青峰社は伝統工芸の大切さを皆様にお伝えつつも施主様のご意見を最大限に寄り添えます様、第一に考えていきたいと思っています。